今回もオーペアの体験談になります。
新潟からご参加された、Kちゃんの体験談になります。
海外留学/ワーキングホリデーをしようと思ったきっか
英語を話せるようになったら世界がとても広がるとおもったからです。そして、寒いのが苦手なので暖かいところに行きたいと思ったからです。
オーストラリア/ゴールドコーストの住み心地は?
天候がとてもよく住みやすいところでした。
オーペアをやろうと思ったきっかけ
お金がセーブできる上に生きた英語が学べると思ったからです。
オーペアファミリーはどんな人たちでしたか?
2つの家族を経験させていただきましたがどちらの家族も明るくてみんなが家族思いな暖かい家庭でした!
1日のオーペア仕事内容
最初の家族の時は子供のお世話が中心で、それにプラスで掃除や洗濯等でした。
2つ目の家族では、子供の送り、朝晩の犬の散歩、掃除、洗濯等でした。
オーペアでの苦労話
子供への注意の仕方です。
「危ないからダメだよ。やめて。」と言っても子供たちはふざけてやめてくれなかったり、子供と自分だけの時間のときに兄弟喧嘩がはじまったりすると大変でした。
これからオーペアまたはワーホリをしたいと思っている皆さんへアドバイス
大変な時もあるけれど、日本との生活の違いや考え方など言葉以外のこともたくさん学べ、自分自身がもっと大きく成長できるので頑張ってください!!
IWHPで英語を勉強した感想
I’m so glad that I could study English at Iwhp.
Teacher Adam is very nice man. He always helps us even if it’s not about the class. And he motivated me to keep going with my English.That’s why I’ve come to be able to speak English better than before.
Thank you so much.
Kちゃんの最初のファミリー
2番目のファミリー。
限られた時間の中でたくさんの事をチャレンジした彼女
Kちゃんは、見た感じと違ってとっても芯がしっかりした女の子でした。
ダイエットしたいから一人でもジムに行く。
という風に、一人でも自分に必要な事はどんどんチャレンジするタイプ。
犬が苦手なKちゃんでしたが、2番目のファミリーに犬がいても頑張ってお散歩したり、
何か壁に立ち向かっても屈する事なくこなして行くのがKちゃんでした。
私にはできない、私には無理ではなく、やってみようという姿勢の方は、自分の世界がどんどん広がります。
また、英語を勉強して行く中でも、習った事を使っていこうという気持ちにつながります。
Kちゃんは毎日英語の日記を書いていました。週明けになると講師が添削するのが大変なほどのボリューム。
3ヶ月間、84日ありますので約84ページ分の記録ができました。
終わった後の達成感はすごいですよね。
またオーストラリアに戻ってきたいと言っていた、Kちゃん。
日本に戻ってからまたどんなやりたい事ができたのかなーって思ってます?
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